Released “Sound of Decay”
I am pleased to announce the release of Sound of Decay, a premium WordPress theme that is designed for a fixed price.
Featuring built-in Twitter link, breadcrumbs, and other functions that my free themes does not offer.
I am pleased to announce the release of Sound of Decay, a premium WordPress theme that is designed for a fixed price.
Featuring built-in Twitter link, breadcrumbs, and other functions that my free themes does not offer.
WordPress暦2年足らずの私が独断と偏見でお勧めのプラグインを紹介。有名どころばかりですが、まあイイものはイイということで。
Google XML Sitemaps
Google、Bing、Yahoo、Ask.comなどの様々なサーチエンジンに向けたクローラー用のXMLサイトマップを自動生成できます。検索エンジンにインデックスされないなあ、という方はSEO対策をしたテンプレートとセットで使うのがおススメ。単独でもなかなか効果的だと思います。絶対導入しておくべきプラグインです。
Contact Form 7
メールフォーム用プラグインはたくさん出ていますが、文句のいい様がないので他のを試したことがない。フィールドのカスタマイズも自由度が高い上、簡単なマークアップを使うだけなので非常に使いやすいです。フォームの複数管理も可能。デヴェロッパーが日本人ということで日本語による説明やサポートもあります。
Broken Link Checker
サイトの運営で厄介なのがリンク切れの確認と整理。ページが膨大にあると特にうんざりしてしまいますよね?Broken Link Checkerは名前のとおりリンク切れをチェックしてくれるプラグインです。画像も含めたリンクの切れの巡回、見つかった場合ダッシュボードでお知らせしてくれます。すべて管理画面で一括して修正でき、内部外部のリンク切れを簡単に管理できます。
Maintenance Mode
ボタンひとつでサイトの代わりにメンテナンス中のページが表示されます。ログインしているユーザー(管理人)のみがサイトを見れます。テンプレートの修正をしたいときや、オープン前のサイトなどに便利です。説明文などの変更は管理画面から。
Exec-PHP
記事、ページ、ウィジェット内でPHPが実行できるプラグイン。ブログではなく純粋にCMSとしてのWordpressの機能をもっと生かしたい場合に便利です。
Quick Stats
リファラー先やヒット数、IPログなど、最低限の機能をつめたシンプルなアクセス解析プラグイン。ページでざっとログが表示されます。簡単な確認がしたい場合におススメ。
WP-DBManager
復元、修正、削除からバックアップまでデータベースの管理がこれひとつで出来ます。データベースにログインして手動でバックアップをする手間が省かれます。
WP-PageNavi
Wordpressのページ送りはデフォルトでは「前のページ」と「次のページ」へのリンクがひとつずつあるだけですが、WP-PageNaviとCSSの組み合わせでスマートに見せることが出来ます。当サイトの下のほうのページ送りが数字で表示されているのがそれです。例: Pages (37): [1] 2 3 4 » … Last »
Akismet
最強のスパムキラー。投稿されたコメントを自動判定、スパムだと疑わしい場合はスパムフォルダーへ隔離、15日後に自動削除されます。迷惑メール対策みたいですね。導入する際はAPI Keyの登録が必要。
WP Super Cache
WordPressの記事をキャッシュし、静的ページへ変換してくれるプラグイン。表示されるたびにデータを読む必要がない、高速にページを表示できます。大規模なサイトや共用サーバの場合は入れておきたいですね。
私がよく使うソーシャルツールのひとつにTwitterがあるんですが、ほんとうに便利ですよね。
星の数ほどあるブログを見かけては、自分も再燃して始めるのですが、
Jugemのようなプリインストールされたブログすら、テンプレートを作るとこまでいって記事書くのがめんどくさくてもう彼此30回くらい断念しています。趣味をブログにするのが苦手なのでしょうか。
Twitter(ついったー、とぅうぃったー)は、個々のユーザーが「つぶやき」を投稿し合うことでつながるコミュニケーション・サービス。米Obvious社(現在のTwitter社)が開発し、2006年7月にサービスを始めた。
– ウィキペディア
私がTwitterに見たのは去年の6月あたりで、最初はなんだろうと思ったのですが更新のしやすさと、ブログを小さくしたような使いやすさと斬新なスタイルが気に入りりあえず登録。
以下Twitter関連のWordpressプラグインでイイと思ったもの。
世界で圧倒的なユーザー数を誇るWordPress(以下WP)と、日本では企業などで根強く支持されているMovable Type(以下MT)はどちらもフレキシブルな多機能CMSとして様々なサイトに導入されています。
私にとって初めてのblogはWPでした。MTと比べカスタマイズするときにとっつきやすかったのを覚えています。
WPの強みはユーザー兼デヴェロッパーによるプラグインも豊富で、新しいバージョンに常にアップデートされてること。
MTは一度サーバにインストールすればボタン一つで多数のサイト作成・管理が可能なので複数のドメインを持つ企業サイトと相性がいいです。
またWPがMySQL対応なのに対し、MTはMySQLは勿論、Berkeley DBやPostgreSQL、SQLiteと様々なデータベースから選択可能です。
ただ、MTは記事やカテゴリ作成、テンプレ変更のたびに再構築をする必要があり、記事が増えるとそれごとに再構築が必要なため、サーバに負担がかかる率もあがります。
MTもWPもテンプレ用の独自タグが細かく指定してあるので、それさえつかめばテンプレートを作成するのも簡単。PHPを使った自由なカスタマイズもできます。WPもCodexで使用可能のタグが見れたりします。
カスタマイズ次第でギャラリーやコミュニティーは勿論、SEOをしっかり押さえてればビジネスブログにもできます。
MTが静的ページを吐き出すのに対し、WPはデフォルトで動的URL(例としては?p=12345のような)のページを生成するので、SEOを考慮する場合mod_rewriteを使って静的なURLに変える必要があります。それ以外はSEO面で大きな違いはないと言っていいでしょう。
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